ファミリーコンピューターからの記憶
みんな任天堂のファミリーコンピュータって知ってる?
通称『ファミコン』ってやつだ。若い人だって聞いたことぐらいはあるよね。
僕は、ファミコンでマリオや、マッピー、ドンキーコングで遊んでいた。なんなら、ドンキーコングは『ゲームウォッチ』でもやっていた世代だ。

コルトン君
僕も、ツーコン(2p用コントローラー)のルイージ(類似)が緑色のマリオで好きだったんだ。僕も緑色だしね!!
そこから毎日ゲームをしていた。勉強の合間にゲーム。親の目を盗んではゲーム。寝る間を惜しんではゲーム三昧…
ゲーム中毒は死ぬまで治らないと思っていた。しかし、テレビ用ゲーム(swich)が子供たちに占領され、目が悪くなるにつれ、出来なくなった。(外部的にも内部的にも…)
別に子供たちに何か思っているかと言われれば、全くない…
ゲーム中毒は治らないと思っていたが、40年の中毒が抜けた… しかも、あっけなく‥‥
ただし、携帯(スマホ)ゲームは通勤や合間にやっていんだ。
今はこの『陰陽百鬼物語go』にはまっている。

スマホのGPS(Global Positioning System)を利用して、今地図上のいているところから妖怪の位置まで実際に歩いて、地図上の敵を倒しに行くゲームであり、体感型ゲームだ。
良くできている。ついつい、訳の分からん道に入り込んで、歩いて行ってしまう。
ゲームはサービスが配信されたばかりなので、まだまだ初心者だが、やりこんでしまうよ。
明日も妖怪を倒しに行こうってなる。

コルトン君
僕も手助けできるかもしれないジャん!
僕の自慢の『竹光丸』が、妖怪なんか切り裂くよ!!
コルトン君は、味方というより、敵の『妖怪』の仲間なんじゃないかな… 冗談だよ…

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