Pythonの勉強をしていきます
私は、心の底では「パソコン苦手」意識がある。
手探りで勉強を始めたのが、パソコンの勉強と資格取得を兼ねて「初級システムアドミニストレータ資格」(実務では使ったことがない…)であり、合格してしまったが、テスト科目のプログラミングは丸暗記であり、トラウマのみが残った。
いまさらながら、トラウマを克服したい。だからプログラミングを勉強していきます。
ここでは勉強になった事を残していくよ。

コルトン:「プログラミングは分かったけど、ジャなんでPythonなの…」
それはね、経理を勉強するときもそうだったんだけど、僕が重要視してきたのが①汎用性なんだ。
経理も、会社それぞれやり方は違う!しかし簿記ルール・税務規則はどの会社でも同じなんだ。
つまり、勉強すれば色々な事(仕事や趣味)で活用することが出来ると、思ったからなんだ。
Pythonの特徴
パイソンの特徴は
- 汎用性
- 可読性
- 生産性
である。
①の汎用性は、エクセルに組み込まれたり、AI技術に活用されていたり、実務から未来の技術に触れる様で勉強に興味がわきました。
②可読性は、プログラミング初心者としては「もっとも魅力的なワード」であり、プログラミングのコードの読みやすさ・シンプルさの事を指します。私は、全くの初心者であり、パソコン・プログラミングには心のどこかで「理解不能」なものとしてトラウマがある。でも、勉強できるかも?と思わせるワードである。
③生産性:Pythonはスクリプト言語とよばれるグループであり、少ないコードでたくさんのことが出来ると聞き、敷居が1mm低くなっているのかもと思いました。
ちなみにPythonの語源は、ヘビではなくてコメディ番組の「モンティパイソン」からだそうだ、何か知らないがワクワクするよな!

コルトン:「パ・パ・パ・パイソン君、僕の仲間ジャないのかな…」

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